秋と春の間で、12月から2月までを言います。雪が降ったり、と、寒く、夜が長いです。
立冬
11月7日頃。冬の気配が立つ日。暦の上ではこの日から立春の前日までが冬。
小雪
11月22日頃。寒さはまだ深まっていないが、冬の気配を感じる頃。
大雪
12月7日頃。本格的に雪が降りだす頃。
冬至
12月21日頃。北半球では太陽の高度が最も低くなり、昼が最も短くなる。寒い時期だが、この日を境に、日脚は伸びていく。
小寒
1月6日頃。この日から寒に入り、寒さも本格化。小寒から2月3日の節分までを寒の内(かんのうち)という。
人日の節句
正月7日、七草の日。
大寒
1月21日頃。一年中で最も寒い時期。しかし、太陽の光は日増しに強まり、春の足音を感じさせる。
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