・代理で出席する場合は、依頼した人の住所と名前を書き、その左「代理」と書き添える。
・故人の死因を知らなかった場合、遺族にとって触れられたくない場合もありますので
弔問者から聞くことは避けましょう。
・線香を息で吹き消すのは絶対にやめてください。左手で軽く払って火を消します。
・わざわざ遺族のところへ行ってあいさつするのはマナー違反ですので、目が合ったら、
会釈する程度にしましょう。
・弔問時に知人を見つけても、声を掛けたりせず、互いに黙礼する程度にしましょう。
葬儀後、場所を変えてから談笑してください。
・急ぎの用事があっても、読経中は席を立たず、静かにしているのがマナーです。 また、遅れて到着した場合も、読経が終わるまでは式場の外で静かに待ちましょう。
・通夜振る舞いは故人への供養となるため、一口でも箸をつけるようにしましょう。 |